
建てたいデザインが見つからない
デザインと住宅機能はちゃんと両立できるの?
建築家はだれにしたらいいの?
でも、結構な金額になってしまうのでは?
リフォームはどの程度まで必要なの?
工事管理とか、メンテナンスは?
櫂設計企画工房では、ハイブリッド構造設計をご提案しています。
「家のデザインは木造がいい。でも耐久性などいろいろと心配だ」
という方に画期的な方法が新登場。
それは、外観は木造で骨組だけを鉄骨にした『ハイブリッド構造』。
鉄骨造並みの大きな資産価値と家族の安心が、
将来を考えれば納得のいく低コストで実現。
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低コスト
で実現できます。
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・住宅金融公庫融資の対象となっています。
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・一般的な木造住宅+300万〜400万円程度で家族の安心が手に入ります。
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家という大きな買物をするのですから、不安はできるだけ取り除きたいものです。外観は木造なのに、鉄骨並みの耐震性・資産価値の向上に優れた次世代型の八イブリッド構造。一般的な木造の、地震への不安・将来かかってくるコスト(建て替えやリフォーム・増築、その時にかかる引越代金、仮住まいの家賃など)や資産価値を考えれば、木造+300万〜400万円程度という価格は、大いに検討の余地があるのではないでしょうか。またハイブリッド構造は、住宅金融公庫融資の対象(技術基準を満たした住宅)で、融資枠が木造+500万円程度(金融機関によって差異があります)となっていますので、返済の不安も解決。
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資産価値
が上がります。
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・地震で倒壊しにくい住宅は資産価値も高くなります。
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・売却の際、骨組のみの受渡しも可能。
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・売却の際、解体も安く済みます。売却時の価格がUPします。
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資産価値とは、耐震性の高い安心して暮らせる住まいと、生活設計に合わせた間取の変更可能な可変性を有する住宅の事であると考えています。それらの要素を十二分に満足させるのが八イブリッド構造の特徴なのです。
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耐震性
に優れています。
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・鉄骨造並みの耐震性。
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・木造で耐久性に不安を感じている方に最適。
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暖かみのある木造の家を建てたいが、耐震性や耐久性に不安が残るという方、多いのではないでしょうか。そんな方におすすめなのが八イブリッド構造。 外見はまったくの木造なのに、骨組だけが鉄骨になりますから、鉄骨造並みの耐震性を持った暖かみのある木造住宅が実現できます。八イブリッド構造は、従来の構造のそれぞれの長所を組み合わせた次世代型住宅なのです。不安をかかえながら生活するよりも、家族みんなが安心して暮らせる住まいを建てたいものです。木造を『ハイブリッド構造』にすれば.納得のいく低コストで.耐震性や資産価値が上がる.広い部屋も造れ.リフォームも簡単です。
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●家族構成などの変化に合わせて間取り変更を含めた、
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リフォーム
が簡単です。
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・リフォーム時の住み替え必要なし、住みながらリフォームできます。
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・骨組の本数が少ないため、間取の大きな変化にも対応。
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将来、家族構成や状況の変化などによって、住む家もリフォームする時が来るはずです。そんな時、一般的な木造住宅だと柱の数が多いため、制限があり思うような間取にできないケースが出てきます。ハイプリッド構造は、もともと柱の本数が少ないため、広い部屋への変更も実現でき、生活スタイルに合わせたリフォームが可能になります。例えば、子供が独立して余ったスペース分を賃貸にするといった有効活用もできます。さらに、リフォーム時も家に住みながらにして作業ができますので、一般的な木造住宅のリフォームのように、仮住まいの家賃や引越の費用、手間が省けるという利点もあります。
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●柱の本数奄減らせるため、設計の自由度が高くなります。
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広い部屋
も造れます。
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・強度のある鉄骨だから、少ない柱でOK。
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・柱の本数奄減らせるため、設計の自由度が高くなります。
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・通常の木造と工期が変わりません。
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ハイブリッド構造は骨組が鉄骨のため、一般的な木造住宅に比べて、柱の間隔を広く取ることができます。「柱の間隔が広くなる・柱の本数が減る=自由な間取に設計できる・広い部屋を造りやすい」ということになります。木造では、通常広い部屋を作ると強度が不足したり、補強のための余計なコストがかかります。ハイブリッド構造なら、諦めていた大開口の部屋や広いリビングなども邪魔な柱なしで実現でき、暮らしの幅が大きく広がります。一般的な木造住宅と変わらない工期で仕上がります。
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